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    <title>施主支給のパイオニア『住設・建材百貨店』社長ブログ</title>
    <link>http://www.livewellgroup.jp/</link>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>２世帯リフォームの費用</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13787850.html</link>
      <description>２世帯リフォームの費用ここ数年の傾向として、毎日現場に出ていて、２世帯リフォームのご依頼が大変増えたという実感があります。これには、さまざまな経済的な要因もあるのかと思います。２世帯リフォームは２世帯リフォームでも、さまざまなパターンがあり、既に住宅を所有している子世帯が親世帯の住宅へ入る２世帯リフォーム。子世帯の住まいへ、高齢になった親世帯を迎え入れるための２世帯リフォーム。賃貸暮らしをしている子世帯が親が所有する住宅へ入るための２世帯リフォーム。などさまざまなパターンがありますが、ここ最近、特に都心の現場で最も多いパターンが、最後の、賃貸暮らしをしている子世帯が親が所有する住宅へ入るための２世帯リフォームです。ハイウィルでは、注文住宅の施工もしてきましたので、子育て世代の注文住宅も数多く手がけてまいりましたが、ここ数年は都心に限っては絶対数としても減少してきております。もちろん、買い控えをされる方が増えている現状もありますが、これに変わり増えているのが２世帯リフォームなのです。現在施工中の渋谷区の代々木の現場のケースは、かなり大掛かりな改築工事となっており、地下１Ｆ・１Ｆ・２Ｆの全体改築で費用は３０００万を越える改築現場です。建物自体も築３０年を越える物件ではありますが、地下がＲＣ造になっており、１Ｆ・２Ｆが木造という構造で、当時の建物としては珍しい構造になります。今回のケースは、もともと賃貸されていた地下部分２世帯（ＲＣ造）はスケルトンにし、新たに、賃貸住宅としてリニューアルを予定。１Ｆ部分に親世帯がお住まいになり、２Ｆ部分に子世帯が入居する大規模２世帯リフォームとなっております。３０年前の建物としては珍しい構造をしております。地階部分をスケルトンにし、すべての設備や配管も新たに新設します。地階部分に関しては、ＲＣ造の知識が要求されます。今回の現場は建築当時の図面は確認通知書のみでしたので、解体してから、正確な採寸を実測し、墨出しを。その際に、既存の躯体面の状況の判断を的確にできる管理者が必須となる工事です。上記の写真は、賃貸スペースとなる地階の写真です。１Ｆ、２Ｆは木造になります。今回の２世帯リフォームでは、玄関は建物の形状から１つでご提案。間口等にゆとりがあり、プランに制約を受けない場合２つにすることが多いです。木造の２世帯リフォームは、大幅な間取り変更を伴うことが、多いので、熟練を要します。費用も施工方法で大幅に変わってきます。目的やある程度具体的な優先順位を決めて、木造改築の経験値の高い会社に相談をすることをお勧めします。創業大正８年ハイウィルの改築商品はこちら</description>
      <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 19:57:57 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
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      <title>あの『サンデー毎日』から施主支給についての取材が！</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13787698.html</link>
      <description>あの、日本で最も古いビジネス週刊紙『サンデー毎日』さんより、弊社リブウェルへの取材申し込みが来ました。施主支給という手法について、我々の今までの取り組みと今後の指針についてお話をさせていただきました。住まいを建築するための最も費用負荷のウエイトの高かった住宅設備機器について、ユーザーに対してどうにかして安く提供することができないだろうか？工事品質を下げずに、コストダウンを図るためには、&amp;#160;定価設定のある商品を安く提供するのが答えだ！と考え、施主支給という言葉がまだほとんど使われていない２００１年に構想し、２００３年に本格スタートをさせて来ました。おかげさまで、今では全国各地の同志である同業社の皆様の協力もあり、『住設・建材百貨店モール』という形で、モール化にも成功。現時点で２２６社の加盟をいただいており、オープンされている企業様は、７０社になります。今年度中には、オープンラッシュで、２５０社以上のお店がモール内に展開されることを予定しております。さらに、施主支給というビジネスモデルでは史上初となる、経営革新計画を東京都で承認されるなど、全国のお客様の利用状況を見ましても、&amp;#160;まさに成長期に入ったと実感いたしております。今回の『サンデー毎日』の取材内容は、９月１４日の号で掲載されますので、是非お楽しみにどうぞ。</description>
      <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 16:21:12 +0900</pubDate>
      <category>施主支給</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>戸建てスケルトンリフォームの補強</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13781427.html</link>
      <description>戸建てスケルトンリフォームの補強ハイウィルでは、戸建てスケルトンリフォームのご依頼が非常に多いのですが、最も多いのが、一般的な改装工事ではなく、間取りの大幅変更による改築工事がほとんどです。最近で最も多いのが、2世帯リフォームです。弊社で施工するお施主さんで特に近年多いのが、親世帯がお住まいになっている住まいへ息子様、娘様世帯がお住まいになるという2世帯住宅のパターンです。この場合の戸建てスケルトンリフォームでは、大幅な間取り変更になることが多く、随所に柱を抜かなければならないところなどが発生します。弊社では、大正8年の創業以来木造改築には特に力を入れてきましたので、木造の構造を熟知する職人、現場監督が知恵を絞りお客様の理想の住まいづくりをお手伝いしておりますが、柱を抜く場合、飛ばすスパンによっては、木の梁ではなく、鉄梁を使用し補強することも非常に多いです。↓は現在改築中の現場の写真ですが、柱を2本抜くため、２間を越えてしまいます。（ここは対面キッチンを入れる予定）このような場合に、鉄梁補強をします。現況により鉄梁を支える鉄柱を立てるケースもございます。このような戸建てスケルトンリフォームといっても難易度の高い工事については、木造の知識と経験の豊富な会社に相談をすることをお勧めします。戸建てスケルトンリフォーム専門メニュー</description>
      <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 11:36:01 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>東京都よりリブウェルの中小企業経営革新計画が承認されました</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13755528.html</link>
      <description>ついに、弊社株式会社リブウェルにおきまして、東京都より中小企業経営革新計画が承認されました。承認番号は「番号：２２-３６８」です。↑クリックすると拡大します。経営革新とは、中小企業新事業活動促進法に基づき、中小企業者が行う創意ある発展への取組に対し、経営革新計画の承認を行い、国が様々な支援施策を講じ、その経営革新の取組を手助けするというものです。経営革新計画について承認を受けるためには、その内容が、「新事業活動」を行うことにより、「相当程度の経営の向上」を図るものであることが、条件となっておりましたが、我々が７年、パイオニアとして推進してきた『施主支給』というビジネスモデルで承認をいただいたということに、価値を感じておりますし、非常に喜びを感じております。経済産業省中小企業庁によると、平成18年度末において、経営革新計画の承認数が累計27,000件を突破しておりますが、現在、日本には約460万社の中小企業があると言われています。この460万の中小企業すべてが経営革新の対象企業になることを考えると、１％にも満たないわずか0.6パーセントの中小企業だけが、経営革新の承認を得ている狭き門なのでしょう。現在、２００３年に単独店舗『住設・建材百貨店』として、施主支給を開始したサイトでしたが、業界初の施主支給モールとして生まれ変わり、全国の施主支給に賛同する加盟会社様も２００社を突破し、ますます施主支給システムの認知を図ることができると考えております。今後とも、株式会社リブウェルそして、全国初の施主支給モール『住設・建材百貨店』をよろしくお願い申し上げます。株式会社リブウェル代表取締役 稲葉高志</description>
      <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
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      <title>一戸建てリフォームの費用価格の注意点③</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13741944.html</link>
      <description>一戸建てリフォームの費用価格の注意点③一戸建てリフォームでは、改装と改築で費用・価格がかなり異なります。一戸建てリフォームの改築では、新築以上の費用になることも場合によってはあります。弊社ハイウィルにおいては、ほとんどのお客様が首都圏のため、一概に家をすべて解体して、新築を建ててしまうとセットバックの問題で、現在よりも建築面積が狭くなってしまうため、希望の間取りが実現できない。かえって不便になってしまう。というような問題を抱えておられるお客様が非常に多いのも実情です。（都心に行けばいくほど敷地に対してめいいっぱい建てているからです。）そもそもなぜ、一戸建てリフォームの改築は費用がかかるのでしょうか？その理由のひとつは解体工事に費用がかかるから。です。新築にすることを想定していれば、解体は機械で一気に解体が可能です。改築の場合はどうでしょう？既存の躯体を残しながら、リフォーム後の間取りを意識しながら解体を進めなくてはなりません。当然、機械で解体することは出来ませんので、すべて職人による手壊し作業となります。抜いて大丈夫な柱、抜けない柱は、既存住宅の履歴状況が100％わかっていなければ、壊してみないと１００％はわかりません。壊しながら、判断してく形となります。このような手間が改築にはどうしてもかかります。そのために費用が、表面的な改装よりもかかりますし、場合によっては新築よりも高い？なんてことも現実におこります。一戸建てリフォームをする際は、なぜリフォームをするのか？そして、どのような間取りにしたいのか？ということを出来る限り明確にすることが必要です。そして、その優先順位をつけることがポイントとなります。間取りによって、そこを変更するために費用が予想以上にかかってしまうこともありますので優先順位をつけることも必要です。新築そっくりにリフォーム</description>
      <pubDate>Sat, 03 Jul 2010 16:19:38 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>外壁塗装の費用と相場</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13738990.html</link>
      <description>外壁塗装の費用と相場&amp;#160;↑弊社のご近所の酒屋さんです。&amp;#160;&amp;#160;ほぼメンテナンスをされておられなかったとのお話しで、&amp;#160;&amp;#160;外壁はかなり傷んでおりました。木造住宅にお住まいの方、外壁が塗装のお住まいの方にとって、必ず必要になってくるのが、メンテナンスを含めた外壁塗装です。もちろん、リフレッシュを目的の外壁塗装もございますが、必要に迫られて外壁塗装されるかたも多いかと思います。そもそも、なぜ外壁塗装が必要なのか？外壁塗装は、塗料によって耐用年数が違いますが、表面の塗膜が剥がれてくるとその部分から湿気を含む雨水などが侵入しやすくなります。外壁の下地に水分が侵入すると、クラック（ヒビ割れ）などを起こしやすくなり、さらに放置を続けると、モルタルごと剥がれてくるケースもあります。上記の写真の現場は、モルタルごと剥離している箇所がかなり多く、外壁塗装の通常工程であれば、高圧洗浄、下塗り、中塗り、上塗りとなりますが、今回は高圧洗浄の後に、左官工事でモルタル補修を入れています。クラックから水分が侵入して、一番怖いのは、構造体にまで、水分が侵入してしまうということです。大げさかもしれませんが、木造改築を日々施工していて、外壁のメンテナンスをしっかりとしていないがために、構造体が腐食してしまう現象を数多く見ております。構造体が腐食すると、強度だけでなく、断熱材などにも水分が侵入してしまうため、断熱材も腐食し、内壁まで、結露になってしまうケースなども見受けられます。そうはいっても、しょっちゅうできるものではありません。普段いただくお問い合わせに、外壁塗装の費用や相場のお問い合わせを数多くいただきます。意匠的なものもありますが、耐用年数で決められるのが、最も賢い選び方とお話ししております。１０年持てばいいのか？１５年は持ってくれないと困るのか？２０年以上メンテナンスフリーにしたいのか？それとも断熱効果の高いもの？遮熱効果の高い塗料で塗装しますか？まずは、外壁塗装の目的を決め、そこでご要望を満たす塗料で外壁塗装の費用を出してもらうことをお勧めします。左官工事で全面的に下地を作り、外壁塗装しました。↓</description>
      <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 15:34:54 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>マンションスケルトンリフォーム(解体編:その２）</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13705241.html</link>
      <description>マンションスケルトンリフォーム 【ハツリと配管】築古マンションのスケルトンリフォームは、最も気を使うのが実は解体です。寸法が壊してみないとわからない箇所か少なからずあるからです。管理組合に図面があっても、壊してみて若干の誤差があるということがあります。現在担当している、築３０年以上のマンションの在来浴室のハツリ解体と新規トイレの配管立ち上げの現場写真です。↓既存の在来浴室（躯体壁にトイレと洗面も設置されています。)今回のマンションスケルトンリフォームでは、こちらを広めのトイレに変更します。壁面と床をハツリ、給排水の立ち上げをした模様が下記のようになります。真上から見るとこのようになります。今回のマンションスケルトンリフォームでは、このトイレルームにアラウーノが設置される予定となっております。マンションスケルトンリフォーム(解体編:その１）へ戻るマンションスケルトンリフォームの決定版『まるっと！スケルトンリフォーム』</description>
      <pubDate>Tue, 18 May 2010 15:07:01 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
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      <title>マンションスケルトンリフォーム(解体編)</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13703134.html</link>
      <description>↑マンションスケルトンリフォーム(解体前)現在担当している築２５年以上のマンションスケルトンリフォームの解体前の写真です。マンションスケルトンリフォームをする際気をつける点を、マンションリフォーム費用相場を考える際の注意点④でお話ししましたが、今回のマンションスケルトンリフォームは、かなりレアなケースであったためご紹介したいと思います。↑スケルトンマンションリフォーム(解体中、この時点で取れる天井高のMAXが決まります。このマンションの場合、上階の排水管がこちらのお部屋の上部に流れています。ここは共用部分のため、さわることができません。この場合、配管の下場が天井高の限界高さとなります。)ラーメン構造のマンションですので、柱と梁で持たせる工法になります。この場合、浴室部分はたいていブロックが積んであることがほとんどです。事前にマンションの管理組合に図面をお借りしたところ、このお部屋とお隣のお部屋の位置は、上階すべてが、浴室部のみ鉄筋コンクリートの躯体壁が入っていました。このようなケースはかなり珍しいケースです。従って解体はできません。↓先ほどの写真の上階の排水管の下場ギリギリで、軽鉄を組み、天井高を限りなく高く取れるように設計しています。これができるのもスケルトンリフォームだからです。（このようなケースではダウンライトの深さは浅いものを選びます。）こちらのお施主様は、このスペースをレストルームでご提案致しております。マンションリフォーム費用相場を考える際の注意点④でもお話ししたとおり、マンションスケルトンリフォームをする際は、現場調査の精度がポイントになります。続きはマンションスケルトンリフォーム（解体編：その２）へ是非、現場調査精度の高い会社に相談をしましょう。マンションスケルトンリフォームの決定版『まるっと！スケルトンリフォーム』</description>
      <pubDate>Fri, 14 May 2010 23:12:32 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
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      <title>リフォーム工事瑕疵担保責任保険</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13701793.html</link>
      <description>リフォーム工事瑕疵担保責任保険創業大正８年の弊社ハイウィルでは、もはや注文住宅では当たり前になっている工事瑕疵担保責任保険の他に、リフォーム工事瑕疵担保責任保険にも加入しています。（新築用の瑕疵保険はリフォーム用の瑕疵保険は違いますので、リフォームを検討されておられるお施主様はご注意くださいね。）リフォームでの加入業者はまだまだ少ないので、是非施工会社を決める際は、リフォーム工事瑕疵担保責任保険の加入業者をひとつの指標としてみるとよいでしょう。リフォーム工事瑕疵担保責任保険は、既存の住宅でリフォーム工事を請け負い、施工した事業者がリフォーム工事部分について瑕疵担保責任を履行した場合に、その損害をてん補するリフォーム工事瑕疵担保責任保険です。※※被保険者が倒産等により瑕疵担保責任を履行できない場合には、保険対象事故の損害について、工事発注者（消費者）から保険会社に直接保険金を請求することができます。リフォーム工事瑕疵担保責任保険に加盟しているされている事業者はこちらのページで確認できます。東京にハイウィルも２ページ目に掲載されています。</description>
      <pubDate>Thu, 13 May 2010 14:23:03 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>サンウエーブ キッチンリフォームが終わりました</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13693504.html</link>
      <description>サンウエーブ キッチンリフォームがお引き渡しでした。先週末、お引き渡しさせていただきました足立区のT様邸のサンウエーブキッチンリフォームのお写真をブログでアップさせていただきます。こちらのT様のお宅は、3メートルを超えるシステムキッチンのため、やはり、現場で見ていても、迫力がありました。特に珍しかったのが、既存の食器棚も3メートルを超える作りつけのものでしたので、システムキッチンと同じ面材でカラーを統一。かなりの迫力でした。↓既存のキッチン新設されたのは、サンウエーブの人気システムキッチン『アミイ』です。カップボードもここまで大きいと迫力が違います。フロアの補修もなく、入れ替えが完了しました。写真では見えにくいのですが、ガスコンロは、お掃除しやすいガラストップのコンロにオプション変更！工期は3日間のT様邸、夜まで工事が延びてしまいましたが、お喜びいただけてよかったです。サンウエーブシステムキッチンのリフォームのご相談は、</description>
      <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 21:37:41 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>システムキッチン 人気 ランキング【キッチンリフォーム編】</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13692538.html</link>
      <description>システムキッチン 人気 ランキング2010年4月のシステムキッチン人気ランキングBEST3を大発表！今回はキッチンリフォームで最も人気の高かった商品BEST３の発表です。注目の1位はどのキッチンでしょうか？人気システムキッチン1位の発表です！（水周りリフォーム館 調べ2010年4月）【第1位】サンウエーブ キッチン アミイサンウエーブといえば、キッチン専門メーカーです。CMの『パタパタくん』でお馴染みなのは、ピットなのですが、このアミイにも『パタパタくん』が搭載可能です。デザインだけでなく機能も充実したシステムキッチンです！特徴：収納力たっぷり【第２位】トステム システムキッチン ヴィートワントステムというとサッシ？と思われがちなのですが、システムキッチンも開発しているんですね。インテリアトレンドを取り入れた木目柄、浮造り、織柄は、けこみが扉と同色になり空間に調和するデザインになっていて、人気の面材となっています。ママポケットも大人気の機能です。特徴：コスト以上に面材の質感が高級【第３位】INAX システムキッチン イストデザイン性の高いトイレやユニットバスで人気のINAX社が作るキッチンは、やはりデザインが人気。チョイ押し収納（包丁入れ）が人気です。特徴：お手入れ簡単いかがでしたでしょうか、2010年4月は上記の結果となりました。5月はどうなることでしょうか、次号もお楽しみに。</description>
      <pubDate>Thu, 29 Apr 2010 19:00:38 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>システムキッチン 激安ランキング発表</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13692334.html</link>
      <description>システムキッチン 激安 ランキング2010年4月のシステムキッチン激安ランキングBEST3を大発表！注目の1位はどのキッチンでしょうか？システムキッチンを激安で購入し施主支給されたいあなた、キッチンリフォームで素敵にしたいあなた、システムキッチンを新築一戸建てで夢を実現したいあなたにお届けします。まずは、施主支給部門1位の発表です！（住まい百貨店調べ2010年4月）【第1位】サンウエーブ キッチン ピット人気キッチンメーカーのサンウエーブのミドルグレードキッチン「パタパタくん」でおなじみのあのキッチンです。ワンランク下のグレード「アミイ」との最大の違いは、面材の質感です。カタログだけではなかなか判断出来ないのですが、施主支給をされる方は、必ずショールームプランが必要なため、実際に商品を見てみると、違いに気付かされます。デザインと機能のバランスが取れた良いキッチンが欲しい！というあなたは検討必須です。特徴：収納力たっぷり【第２位】パナソニック システムキッチン リビングステーションSクラス今、人気急上昇中なのが、このパナソニックのシステムキッチンです。その中でも比較的ローコストなグレードなのがこのリビングステーションSクラスです。「世界の松下」が誇る商品開発力が発揮されたキッチンです。特徴：先進的なデザイン【第３位】INAX システムキッチン イストトイレや洗面台、ユニットバスで人気のINAX社が作るキッチンも激安価格で購入できるようになりました。とにかくひとふきでサッとキレイになる「ワン・スィープ」はショールームでも人気コーナーですので、お試しあれ。特徴：お手入れ簡単いかがでしたでしょうか。いかに激安キッチンを手に入れるかではなく、あくまでも「良い品安く」というテーマでお届けしています。いずれも一流メーカーの新品・未開封のメーカー保証がついた受注生産で、あなたの好みの仕様にあわせてカスタマイズできるのに「超激安」で手にできる。施主支給が可能にするコストダウン効果を一番発揮できるのがシステムキッチンですから、ご検討の参考にしてください。なお、「あまりにも安いので、もうワンランク上が欲しい」あなたのために、上位グレードも激安で買えるシリーズの人気№１に輝いた商品を特別紹介しちゃいましょう。【第1位】パナソニック システムキッチン リビングステーションSクラスのワンランク上のキッチンは「リビングステーションLクラス」です。とにかく収納力抜群で、レールがとにかくスッと静かに閉まる高級キッチン。新築一戸建てで施主支給する方に特に大人気！いかがでしたでしょうか、2010年4月は上記の結果となりました。5月はどうなることでしょうか、次号もお楽しみに。</description>
      <pubDate>Thu, 29 Apr 2010 13:49:57 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>増改築を東京で大正時代からやっているハイウィルです</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13691309.html</link>
      <description>新築そっくりにリフォーム増改築を東京でご検討中のお施主様へ創業大正8年のハイウィルの最も順番待ちになる工事がこの増改築、木造の増改築工事です。なぜか、この工事だけは、他社様ともぶつかることなく、ご依頼を頂き続けている工事なのです。本当にありがたいことです。大切なお住まいの構造をさわる工事になりますので、１軒１軒が真剣勝負です。設計会社からのご指名も多く、たくさんの建築家の先生からも有難い事にご指名を受けます（ビフォー＆アフター出演の先生も）増改築をする際は構造が最も重要になりますので、改装と違い、木構造を熟知したスタッフの適切な判断が必要になりますので、間取り変更などを含む増改築工事は、是非ハイウィルにご相談ください！新築そっくりにリフォーム</description>
      <pubDate>Wed, 28 Apr 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
          </item>
        <item>
      <title>新築そっくりにリフォームする戸建リフォームの匠</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13691267.html</link>
      <description>新築そっくりにリフォーム創業大正8年のハイウィルへ寄せられるご依頼の中で、最も多くのご用命をいただくのが中古戸建てリフォームで、その中でも特に、数か月待ちになることが多い工事内容が戸建リフォームは戸建リフォームでも、『改装』ではなく『改築』工事です。新築そっくりにリフォームするのことは、改装でも改築でもできますが、両者の内容はまったくことなります。ハイウィルに寄せられるご相談は、２つの住まいをつなげる改築工事であったり、家が傾いているお住まいをジャッキアップして補正しながら補強を入れて、新築そっくりにリフォームする工事や、築年数のかなり古い基礎が無いようなお住まいを新築そっくりにリフォーム、また、連棟式の長屋住宅のお住まいを補強しながら2棟のお住まいに分け、新築そっくりにリフォームする改築などなど。どちらかというと難易度の高い改築工事に関しまして、数か月の順番待ちになることがしばしばです。順番待ちになるのには、理由があります。それは、監督する人間もそうなのですが、職人自体も通常の改装リフォームをする職人とは違います。特に木造になりますので、木構造を熟知した大工、内装大工ではなく、棟梁と呼ばれる軸組みを熟知した職人ではないとできない工事内容になるからです。現在は、すべてがオートメーションで家が建ちます。プラモデルを組み立てるような感覚で家が建ちます。材木も、すべてあらかじめ加工され、イの一番から番付も書かれて来ます。私はハイウィルで4代目になりますが、幼いころ下小屋で、大工が材木をキザミ、番付を墨で書いていたのをよく覚えています。木と木を組んでいき、家が建っていくのをずっと見てきましたが、今、私が担当する現場は、その当時建てられたもの、あるいはそれ以前の築年数の古い建物だったりします。そして、そんな工事をするのが、大好きなのです。お住まいをどう壊していくのか？壊し方も手壊しになりますので技術が必要です。昔からの住まいを生かしてリフォームをしたい、現在では、新築できない条件の建物も多く、どうしても今の広さを生かした状態で新築そっくりにリフォームしたいと希望されるお施主様も多いです。そんな方に、ハイウィルの匠のリフォームをご提案します。戸建リフォームの決定版！新築そっくりにリフォーム</description>
      <pubDate>Tue, 27 Apr 2010 21:39:28 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
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      <title>サンヨー 太陽光発電の価格・費用・効率</title>
      <link>http://www.livewellgroup.jp/article/13689139.html</link>
      <description>サンヨー 太陽光発電の価格・費用・効率やっと国の補助金詳細が発表されましたね。ご確認ください。 http://www.j-pec.or.jp/１ＫＷ当たり６５万以下の設置工事に対してのみ、助成金の対応となりました。ハイウィルでもメーカーに協力要請をして、価格交渉に成功！サンヨー 太陽光発電の費用価格を激安でご提供が可能となりました。サンヨー 太陽光発電はメーカーより１０年間の保証がつきますが、ハイウィルではなんと施工にも１０年の長期保証をつけております。商品１０年施工１０年のＷ保証で安心をお届けします。東京のサンヨー 太陽光発電は創業大正８年のハイウィルへ。</description>
      <pubDate>Sat, 24 Apr 2010 20:24:15 +0900</pubDate>
      <category>リフォーム</category>
      <author>稲葉高志</author>
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