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2011年08月30日

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A

マイホーム発電を可能にする蓄電システムのご案内ご検討中の方は↓↓↓太陽光発電+蓄電で経済メリットの大きな夢のマイホーム発電を実現!

 

 

現在急速にニーズが高まっている商品があります。

 

それが家庭用蓄電システムです。

 

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@」で、

 

家庭用蓄電システムが注目を集めているのは電気無くして生きられない電気時代の到来にある」

また、ニーズがここまで顕在化してしまった理由として震災以降の原発問題に

発した、電力不安であるということをお伝えしました。


家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A」

では、いよいよ「家庭用蓄電システムの選び方」についてです。


現在、市場にはさまざまな家庭用蓄電池家庭用蓄電システムがラインナップされてきております。

大事なことは、みなさんのお住まいには一体何が機能として備わっている必要があるのかを

見極める必要があるということです。

ここでは、最新の代表的な機能を挙げてみたいと思います。

蓄電池を導入する大きな理由の1つに、

停電した際に不安なく電気を使える状態にしておきたいという要望が強くあります。

停電時の不安を解消する機能として「UPS(無停電電源装置)」という機能があります。

ここで注意しなければいけないのが、

この大事なUPS機能ですが、

 

すべての家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムに備わっているかといいますとそうではありません。

肝心な停電時に使えないものも多いので注意が必要です。


そこで第一のポイントは、

UPS(無停電電源装置)があるものを選びましょう。

ということになります。


次に弊社の問い合わせの中でも最も多い太陽光発電との接続が可能かどうかです。

家庭用蓄電池家庭用蓄電システムには、

太陽光発電で作った電気を家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムに蓄電できるものと

できないものがあります。

すでに太陽光発電を設置している、もしくはこれから設置される予定でおられる方は、

太陽光発電との接続により、より効果的な利用が可能となりますので、


太陽光発電システムとの接続可能なタイプをお選びいただくことをお勧めします。


まだまだお問い合わせの数は、太陽光発電ほどではありませんが、

電気自動車との接続に関するお問い合わせもいただきます。

すでに電気自動車をお持ちの方、今後電気自動車へお乗換え予定の方は、

電気自動車への充電可能な家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム

をお選びいただく方がより良いと考えています。


家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムにも様々な機能があります。

ご自分の必要とする機能を整理して導入する必要があります。


最後に見落としがちな基本的な機能についてお話ししたいと思います。

みなさんが最も見落ちしがちな機能として、

「充放電コントロールシステム」という機能があります。

要は、蓄電する(貯める)・放電する(使う)という基本的な機能を


時間帯に合わせて自動的に切り替えてくれるシステムのことです。

この機能があるのとないのでは、日々の手間という点で、

かなり変わってきてしまいます。

蓄電する度にいちいちスイッチを入れ、

使用するときに都度スイッチを手動で切り替えるのは、かなりの手間となります。

弊社では、「充放電コントロールシステム」が搭載された家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム

オススメするようにしております。


実は、家電量販店等で販売しているポータブルタイプの家庭用蓄電池の多くは、

この機能を搭載していないものが多いので、導入前によく機能を調べていただき

たいと思います。


家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A」は、

蓄電池の代表的な機能についてお話させていただきました。

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムの選び方がみなさんにとって、

少しでも役立つ情報であったら嬉しいです。

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B」では、

 

ポータブルタイプの簡易型蓄電池と設置工事が必要となる外部設置型の

家庭用蓄電システムの比較をお話いたします。

 

 

ご検討中の方は、詳しくはこちらを御覧ください。↓↓↓太陽光発電+蓄電で経済メリットの大きな夢のマイホーム発電を実現!

 

こちらから続きを読むことができます。

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法C

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法D

 

 

〜追伸〜

お気づきの点はございませんか?
より正しい知識と情報の元に家庭用蓄電システムをご検討いただきたく思いますので、
商品に関するお見積や納期については通話料無料のフリーダイヤルを開設し、受付しております。

もし、何かお聞きになりたいことがあれば些細な点でも結構ですので
まずは、通話料無料のお客様専用フリーダイヤル:0120−246−991までお電話を。
ご利用を心よりお待ちしております。



※電話受付時間は平日9:00〜18:00までとなります。
※お電話の際は「家庭用蓄電システムについて」とお伝えいただくとスムーズです。
家庭用蓄電システムは大変人気なため時間帯によっては大変込み合います。

予めご了承くださいませ。
※対応地域は「東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・群馬県・栃木県」となります。

その他エリアについてはご相談いただければとおもいます。


───────────────────────────────────
お友達やお知り合いの方に紹介くださる場合は下記のページをご案内お願いいたします。

http://100or10.com/sumai100
ブログやMixi、ツイッターなどでも上記ページであればご紹介頂くのは大歓迎です。
※カタログやガイドブックへの直接リンクは禁止とさせていただいております。
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2011年08月30日

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B

マイホーム発電を可能にする家庭用蓄電システムのご案内ご検討中の方は↓↓↓太陽光発電+蓄電で経済メリットの大きな夢のマイホーム発電を実現!

 

 

現在急速にニーズが高まっている商品があります。

 それが家庭用蓄電システムです。

 

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@」で、

 

家庭用蓄電システムが注目を集めているのは電気無くして生きられない電気時代の到来にある」

また、ニーズがここまで顕在化してしまった理由として震災以降の原発問題に

発した、電力不安であるということをお伝えしました。


「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A」

では、代表的な家庭用蓄電池の機能について紹介しました。

 

みなさんも導入前には、必ず必要な機能についてよく整理した上での導入をお勧め致します。

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B」

では、家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムのタイプについてのお話です。


昨日までのお話ですでにおわかりかもしれませんが、

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムには大きくわけて2つのタイプがございます。


それは、簡易的かつ一時利用を前提としたポータブルタイプと、


家中まるごとの電力をまかなえる屋外に設置する外部設置型のタイプがあります。

大手家電量販店で売れている商品は、前者のポータブルタイプとなります。

移動して屋外でも使いたい、一部の家電が動けば良いというならばポータブルも選択肢の

一つかと思いますが、大半のご家庭では「エアコン」も必須の事と思います。


実はポータブルタイプの家庭用蓄電池では肝心のエアコンは動かないのです。

それは、宅内のコンセントより手動で蓄電をするタイプのため、

用途を限定して使用えざるをえないからです。

その為、停電時には家庭用コンセントから蓄電池への繋ぎ直しが必要となり、

抜いたり挿したりという手間がどうしても増えてしまいます。

用途を限定して使いたいという場合は、

容量次第でコンパクトタイプでも良いと思います。

また、家庭用蓄電池を賢く利用する使い方として、安い夜間出力を利用し蓄電し、

日中の高い電気料の時間帯に、夜間で蓄電された電気を利用する方が多いのですが、

この場合、夜間蓄電し、昼間に使うコントロールを自動でしてくれる

充放電自動コントロールシステムが必須となってきます。

この場合も設置型タイプとなります。

安い夜間電力を利用して蓄電する使い方ですが、この場合オール電化の電気プラン

を採用している方は、さらにメリットを多く受けることが可能となります。


何より万が一の災害時による停電、

一時的な計画停電にも家中の電気を止めたくない、

という場合には、必然的に屋外設置タイプの選択となります。

ただしここで問題になってくるのが、屋外設置タイプは非常に高額

(500万程度、ポータブルも容量が大きいと200万弱程度)であったり、

逆に安価なものでは容量が小さく、期待する効果が十分に発揮できない製品もあるようですから

選択には十分な注意と確認が必要となります。


都市部では、設置するスペースにも問題が出てくるケースが多いので、

そもそも外部に設置するスペースがあるのかないのかという問題もあります。


※弊社ハイウィル推奨の蓄電システムはポータブル並の価格帯でありながらも、

 家中の電力まるごとをまかなえる大容量となっており、

 弊社が唯一太鼓判を押した蓄電システムになります。


皆様が選ぶのはどっちですか?

ここで弊社ハイウィルとしての結論です!

【大手家電量販店のポータブル蓄電池 vs ハイウィル推奨の屋外設置の蓄電システム】

利便性:ハイウィル推奨の蓄電勝利!なぜなら、何しろ家中まるごと使えるからです!

安心性:ハイウィル推奨の蓄電勝利!なぜなら、万が一の災害時にこそ長時間使えるからです!

拡張性:ハイウィル推奨の蓄電勝利!なぜなら、太陽光発電、電気自動車にも対応できるからです!

導入費:ポータブル蓄電の方が安めです。 ただし、

     高容量になるとその差はほとんどありません。

     容量がそれほど必要としていないケースではポータブルタイプに軍配があがります。

     容量が1KWを超えるようなタイプではほぼ価格は変わりません。

 

運用費:ハイウィル推奨の蓄電勝利!なぜなら、充放電自動コントロールシステムで、

     深夜電力を日中使えて電気代が安くなる!からです。


「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B」
では、現在販売されている家庭用蓄電池のタイプについてお話させていただきました。

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法C」

では、皆さんのもっとも関心の高い価格にお話させていただきます。

 

 

ご検討中の方は、詳しくはこちらを御覧ください。↓↓↓太陽光発電+蓄電で経済メリットの大きな夢のマイホーム発電を実現!

 

こちらから続きを読むことができます。

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法C

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法D

 

〜追伸〜

お気づきの点はございませんか?
より正しい知識と情報の元に家庭用蓄電システムをご検討いただきたく思いますので、
商品に関するお見積や納期については通話料無料のフリーダイヤルを開設し、受付しております。

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2011年08月30日

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@

 

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現在急速にニーズが高まっている商品があります。

 

それが家庭用蓄電システムです。

 

そもそも家庭用蓄電システムが今なぜ注目を集めているかをご存知ですか?


さて、

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@」では

家庭用蓄電システムが注目を集めている理由」についてです。

テレビや新聞、雑誌にインターネット。

今、どこを見ても「蓄電池」について注目が集まっているのはご周知の通りです。

計画停電の救世主になるだけではもちろんありません。

実は、「蓄電」には様々なメリットがあり、

今後の住宅には標準で付帯すべきだという意見もあるほど

非常にすぐれたシステムなのです。


では、そもそもがなぜここまで大きな話題となったのでしょうか?

その背景には次のような「時代」の到来がありました。


地球環境破壊(温暖化)   ― 人類の共通の問題        

 ↓

環境サミット  ― 地球規模での取組       

 ↓

CO2削減   ― 各国の削減目標

 ↓

「リユース オール電化  リイクル ハイブリッドカー 電気自動車 LED 太陽光発電」
 ↓
電気時代の到来 − 電気なくして生きていけない


今、サイトを皆さんにお届けできているのも電気のおかげです。

皆さんが今ネットを見ているのも電気のおかげです。


このような背景がそもそもありましたが、ここまでニーズが顕在化されたのは

明らかに東日本大震災による原発問題からくる電力不安に他なりません。


電気なくして生きていけない、電気時代の到来とともに、

計画停電などで電気が数時間のストップも許されない事態となり、

その間でもノンストップで電気が使える「家庭用蓄電システム」が注目を浴びているのです。

実際に計画停電を体感された方ほど、現実の問題として捉えられている方が多い

のではないでしょうか?

つまり、日本全国の電気の需要は年々高まっている状況にもかかわらず、

震災以降は計画的な停電が行われたり、節電への協力要請がでていること。

さらに、今回のような突然の災害に見舞われ、発電所が被災してしまったり、

送電設備が被災することにより、電気が届かなくなることは十分に考えられるという不安。

 

さらには石油の値上がり、原子力発電の停止等、様々な理由により、

電気料金は上がり続けているからでしょう。

東電の原発に起因する賠償額が決定した今、これは必然の流れだと言えるでしょう。


皆さんのお住まいに家庭用蓄電システムがあることで、

計画停電時や、昼間の電力需要ピーク時に家で電気を使うことが可能となりますし、

電気を蓄電しておくことで、予期せぬ災害等の緊急時でも、途切れることなく

安心して電気を使うことができます。

さらには、太陽光発電との連携、深夜電力を効率良く活用することで、

電気代を安く抑えることが可能にもなります。


家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@では、

蓄電が今注目されている大きな理由についてお話をさせて頂きました。

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A」からは、

 

具体的に蓄電のテーマを掘り下げてお話していきますね。

 

 

ご検討中の方は、詳しくはこちらを御覧ください。↓↓↓ 太陽光発電+蓄電で経済メリットの大きな夢のマイホーム発電を実現!

 

こちらから続きを読むことができます。

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@

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家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B

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※お電話の際は「家庭用蓄電システムについて」とお伝えいただくとスムーズです。
家庭用蓄電システムは大変人気なため時間帯によっては大変込み合います。

予めご了承くださいませ。
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2011年09月01日

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム導入前の現場調査に行きました。

 

本日は、これから太陽光発電と家庭用蓄電池システムを設置のご成約を

いただいております相模原のお客様宅まで、

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム導入前の現場調査にお伺い致しました。

 

まずは、蓄電池BOXを設置するスペースの確認からです。

建物の外周部分、犬走り部分を周り、設置するスペースがあるのかどうかです。

【相模原】 001_R.jpg

設置するスペースが見つかりました。

しかし↓の写真のように基礎にエアコンのドレン(水抜き)が・・・・

蓄電BOXを設置する位置に、土間コンクリートを打設しますので、

幅2150奥行650を確保しなければなりません。

このドレン部分は加工が必要です。

土間の厚みも変更が必要です。

 

【相模原】 004_R.jpg

↓蓄電池BOXを設置予定の部分に排水マスがありました。

 土間コンクリートの厚みを変更して開口できる状態にする必要があります。

【相模原】 005_R.jpg

室外のチェックのメインはスペース確保ができるかという問題が一番の問題です。

あとは、外部へどう配線をつなぐかの経路だけです。

 

内部に入り、分電盤の位置とその周辺にコントローラーを設置する場所が確保できるか

どうかの確認をします。

 

【相模原】 006_R.jpg

 

天井点検口があるかどうかの確認です。

これは、配線をどう通すかを考えるためです。天井点検口がないお住まいも

ありますので、その場合床下点検口があるかなどをチェックします。

今回のお住まいはどちらもありましたので、外部までの経路を検証します。

 

【相模原】 008_R.jpg

 

 

【相模原】 009_R.jpg

 

今回の事例では床より配線を通す方が効率的であることがわかりましたので

施工方針として、外部より床へ配線を通し、床より分電盤まで配線を立ち上げる

ことで方針を決定致しました。

【相模原】 011_R.jpg

 

そして最も重要なのがこの電圧試験

家庭用分電盤に角部屋の電圧がどれくらいかかるのかを試験します。

お施主様へは主要電圧のかかる家電機器等の電源をすべてONにしていただき、

同時使用状態にしていただきます。

エアコン等もすべてONに。ここで極端に電圧負荷のかかる器具等を使っている場合

ですが、回路を新たに増設するケースもございます。

今回のお客様宅は問題なく設置ができます。

【相模原】 010_R.jpg

 

こちらのお客様は、太陽光の設置も予定されておりおりますので、

別途で太陽光発電の現場調査も後日お伺い致します。

 

 

こちらで蓄電システムを安心価格で導入する虎の巻が見れます!

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2011年08月20日

蓄電池と太陽光発電設置

昨日は、今最も注目を集めている蓄電池の設置工事に行きました。
今回は太陽光発電をすでに設置済みのお客様で、あくまでも蓄電池は深夜電力
を利用し蓄電し、既設の太陽光発電はフルで売電するというプランです。
↓ポータブルタイプのものとは違い大容量の電力を蓄電します。
(修正)蓄電池現場写真_110820-01.jpg
(修正)蓄電池現場写真_110820-03(コントローラー(心臓部)).jpg心臓部となるコントローラーです。
今回は太陽光で発電された電力はフル売電しますが、停電時のみ太陽光の電力を
蓄電池に充電するように設定を行いました。
(修正)蓄電池現場写真_110820-05(接続箱(太陽光)).jpg太陽光発電の電力を受ける接続箱
(修正)蓄電池現場写真_110820-04(電力計).jpg電力計(施工中)
蓄電池に充電した電力を宅内に運ぶ際に電力計
(修正)蓄電池現場写真_110820-02(切り替えスイッチ).jpg
↑電力系を通じ流れてきた電力を宅内の分電盤へ接続するための切り替えスイッチ
↓壁裏に設置された切り替えスイッチより宅内分電盤に接続します。
手前は太陽光発電のパワコンです。
(修正)蓄電池現場写真_110820-06(手前がパワコン、奥が分電盤).jpg
家電量販店で人気のポータブルタイプでは、このようなシステムは組めません。
停電時に冷蔵庫数時間を動かすことができますが、
宅内のコンセントに挿し込み充電をするタイプのため、万が一停電時充電されていなければ
使えませんし、肝心なエアコンが使えません。
蓄電池を検討される前に、どのような機能がついているのかを見定めることが重要です。
太陽光発電と接続ができるのか?電気自動車へは充電可能なのか?
停電時に無停電電源(UPS)機能が付いているのか?などです。
ご検討中の方は、詳しくはこちらを御覧ください。↓↓↓
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2011年08月30日

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法C

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現在急速にニーズが高まっている商品があります。

 それが家庭用蓄電システムです。

 

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また、ニーズがここまで顕在化してしまった理由として震災以降の原発問題に

発した、電力不安であるということをお伝えしました。


「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A」

では、代表的な家庭用蓄電池の主な機能について紹介しました。

 

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B」

では、家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムの2つのタイプについて比較のお話をしました。

簡易的かつ一時利用を前提としたポータブルタイプと、
家中まるごとの電力をまかなえる屋外に設置する外部設置型のタイプのお話でした。

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法C」

では、皆さんの最も気になる価格についてのお話をさせていただきます。

東日本大震災以降、急速に家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムが普及していますが、
価格もそれなりにするのが実情ではあります。

その中で、どのように価格を比較すれば良いのか?


どのような指標を持って判断すればよいのかをお話致します。


家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムには、必ず容量があります。

気になる商品がすでにありましたら是非ここを見てみてください。

容量として、必ず●KWhなどと表記されているはずです。


このKwhとはそもそも何でしょう?

Kwhとはエネルギー、電気量の単位ですがこれは電力の単位であるKw(キロワット)

と時間の単位であるh(時間)を組み合わせた単位です。

わかりやすくお話すると、

たとえば、300w(0.3Kw)の冷蔵庫を1日(24時間)つけているために

必要な電気の量は、0.3Kw×24h=7.2Kwhとなります。


蓄電池は、電気を貯めて後から使用することができますが、

どれだけの量を使えるかは、蓄電池に何Kwhの電気が貯められるかにかかっている

ということです。


皆さんが、検討している商品の容量はいくつになっていましたか?


現在いくつかの家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムが市場に出ておりますが、

容量もバラバラでなかなか比較が難しいところです。


もちろん、お住まいで必要な電気量を考えること、そして必要な機能を

検討することが前提となりますが、

高容量のものを選ぶ場合のポイントをここでお伝えしたいと思います。


それは、提供価格を1Kw当りの価格に直してみるということです。

いくつもの商品がありますが、1Kwh当りの価格を出してみると

かなりばらつきが出てくることにお気づきいただけると思います。


この指標を持った上で、必要な機能が入っているのかどうかを検討する方法もございます。

是非参考にしてみてください。


本日は、家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム価格を判断する際の

指標についてお話させていただきました。

明日は、まとめの講座として、今一度家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムのメリットを

総整理してみたいと思います。

 

 

ご検討中の方は、詳しくはこちらを御覧ください。↓↓↓太陽光発電+蓄電で経済メリットの大きな夢のマイホーム発電を実現!

 

こちらから続きを読むことができます。

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お気づきの点はございませんか?
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商品に関するお見積や納期については通話料無料のフリーダイヤルを開設し、受付しております。

もし、何かお聞きになりたいことがあれば些細な点でも結構ですので
まずは、通話料無料のお客様専用フリーダイヤル:0120−246−991までお電話を。
ご利用を心よりお待ちしております。



※電話受付時間は平日9:00〜18:00までとなります。
※お電話の際は「家庭用蓄電システムについて」とお伝えいただくとスムーズです。
家庭用蓄電システムは大変人気なため時間帯によっては大変込み合います。

予めご了承くださいませ。
※対応地域は「東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・群馬県・栃木県」となります。

その他エリアについてはご相談いただければとおもいます。


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2011年08月30日

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法D

マイホーム発電を可能にする家庭用蓄電システムのご案内ご検討中の方は↓↓↓太陽光発電+蓄電で経済メリットの大きな夢のマイホーム発電を実現!

 

 

現在急速にニーズが高まっている商品があります。

 それが家庭用蓄電システムです。

 

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@」で、

 

家庭用蓄電システムが注目を集めているのは電気無くして生きられない電気時代の到来にある」

また、ニーズがここまで顕在化してしまった理由として震災以降の原発問題に

発した、電力不安であるということをお伝えしました。


「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A」

では、代表的な家庭用蓄電池の主な機能について紹介しました。

 

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B」

では、家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムの2つのタイプについて比較のお話をしました。

簡易的かつ一時利用を前提としたポータブルタイプと、
家中まるごとの電力をまかなえる屋外に設置する外部設置型のタイプのお話でした。

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法C」

では、皆さんの最も気になる価格についてのわかりやすい見極め方の指標をお伝えしました。

「家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法D」

では、@〜Cまでの内容をもとに、改めて家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムのメリットを
整理してお伝えしていきたいと思います。


家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムには、大きく3つのメリットがあります。

その1つが、非常用電源の確保ができるという緊急対応的な要素としてのメリットです。

機能のお話の中でUPS(無停電電源)についてお話致しました。

地震や台風などの災害により停電になっても、家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム

に蓄えた電気を家庭内のコンセントへ供給ができる機能でしたね。

停電が長期間続くような非常事態でも、太陽光発電の電力を貯めることで、
夜間に電気を使用することが可能にもなります。

ご自宅で介護をされておられる家庭で、医療器具や介護用具等で必ず電気が必要であったり、

夏場のエアコンが必須となるペットを飼われている方、
電気が24時間必要な熱帯魚を飼育されておられる方、

テレビ・電話・パソコン・オール電化での機器等々、今まで設置された方々では、

このような電気機器を止められない理由がある方が多いのも事実です。

 

このような緊急対応的な要素としての不安解消のメリットが第一に挙げられます。


第二のメリットとして、節電への貢献としてのメリットが挙げられます。

電気料金は、昼間が一番需要があり、料金も高いのはご存知ですか?

昼間は多くのオフィスや工場が大量の電気を使うためです。

そこで蓄電池は深夜に電気を貯めておき、

電気の需要がピークになる昼間の時間帯は家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム

貯めた電気で過ごすことができます。

 

皆さんのお住まいでもピークカットにより、日中の電力需要を下げることに貢献できるのです。

皆さんのお住まいの地域は、計画停電が実施されたエリアですか?

計画停電時やお昼の需要が高い時間に電池に貯めた電気を使うことで、

昼間の電気を家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムに蓄電された電気分買わずに済むことで、

ピークカットに貢献した上に、計画停電が起きても電気を使用することが可能になるのです。

 

この節電への貢献としてのメリットが第二のメリットと言えます。


そして最後、第三のメリット。

それが、光熱費削減という経済メリットとなります。

ハイウィル推奨蓄電システムによるコスト削減効果は、

夜間にためて昼間に使う、仮に蓄電容量の半分約9kwhをまかなった場合として、

デイタイム料金28円×9kwh=30日=7,560円

深夜電力で9kwhまかなった場合8円×9kwh=30日=2,160円

7,560円-2,160円=5,400円の差額!

と一ヶ月で5,400円もお得になります。

つまり、一年なら64,800円!

これは毎日使う電気料金と考えると非常に大きな差ではないでしょうか。

蓄電は万が一の時の安心だけでなく、電気代も安くなるという優れたシステムだ、
ということを改めてご認識いただけたかと思います。

ここで、安くなるを飛び越えて「0円」になるかも?
というお話も補足しておきたいと思います。

それは、

太陽光発電と併用して蓄電を活用すると電気代0円生活も夢じゃないというお話です。

仕組みは実はシンプルで簡単。

太陽光発電で発電した電力を蓄電し、使う、というだけです。

容量の大きなハイウィル推奨の蓄電システムだから実現できますが、

うまく行けば電気代0円も目指せる夢のシステムです。


これで、太陽光で発電した電力を蓄えることでさらに低コスト化を実現でき、
設置後のメンテナンスは不要で手間いらずで、CO2発生量を減らし、環境に貢献できます。

こんな夢のようなシステムが、手の届くところにあるなんて、本当に夢のようです。
是非、皆さんにも導入を検討して欲しいと思います。


今日お伝えしたいことは、2011年以降に目指したい先進ライフスタイルです。

蓄電+太陽光の仕組みも素晴らしいですが、さらに+α踏み込んで

今後の長いビジョンを持って、考えて見ませんか?という提案です。


蓄電+太陽光+オール電化+最新家電(LED・最新エアコン・液晶TV)を併用した

新生活をご想像ください。

今の暮らしをより豊かで明るい生活にしつつ、地球環境にもお財布にもグッとやさしい。

何より、万が一の災害時や計画停電の時も安心。

夏のうだるような暑さにも冬の凍える寒さにも我慢不要となれば文句の付け所がありません。


今後、電気自動車の時代が来たらどうでしょう?

深夜電力で家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム蓄えた電力で、

充電できるから日中に充電しても半額以下。

ガソリンが150円/リットルとしたら、75円/リットルで入れるのと一緒のことです。


ハイウィルが日本で唯一、自信をもってオススメできる蓄電システムは日本でこの製品だけです!

みなさんの暮らしと生活がより豊かで明るく、そしてエコロジーになることを

心からお祈り申し上げ、

願わくばこの家庭用蓄電池・家庭用蓄電システムを導入頂ければ幸いです。



【ハイウィル推奨の蓄電システム導入ガイド】

 

1,商品は専用の設置工事が必要となりますので、価格・納期については

  対応地域内(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・群馬県・栃木県)においても

  異なる場合がございます。

  お手数でもまずはハイウィルのお客様専用フリーダイヤルまでお電話にてご確認をお願いします。 (フリーダイヤル:0120−246−991)

2.お客様の情報をいただいた後、概算での価格提示をいたします。

  ご注文の場合は、注文依頼とあわせて代金のお支払いをお願いいたします。

3.最終的な納期や工事日についてはご注文後に確定となりますので、

  確定した日程などをお客様へお伝えし、設置工事を行います。

4.以上であなたのお住まいにも蓄電システムが導入できました!

 太陽光発電とセットで導入したい、オール電化も導入したいという場合も 

 ハイウィルは大正8年創業の老舗建築会社ですから、安心してお気軽にご相談くださいませ。

  信頼の技術力と卸売販売力で良質安価な住まいの提供をお約束いたします。

 

ご検討中の方は、詳しくはこちらを御覧ください。↓↓↓太陽光発電+蓄電で経済メリットの大きな夢のマイホーム発電を実現!

 

こちらから続きを読むことができます。

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法@

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法A

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法B

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法C

家庭用蓄電池・家庭用蓄電システム装置を安心価格で導入する方法D

 

〜追伸〜

お気づきの点はございませんか?
より正しい知識と情報の元に家庭用蓄電システムをご検討いただきたく思いますので、
商品に関するお見積や納期については通話料無料のフリーダイヤルを開設し、受付しております。

もし、何かお聞きになりたいことがあれば些細な点でも結構ですので
まずは、通話料無料のお客様専用フリーダイヤル:0120−246−991までお電話を。
ご利用を心よりお待ちしております。



※電話受付時間は平日9:00〜18:00までとなります。
※お電話の際は「家庭用蓄電システムについて」とお伝えいただくとスムーズです。
家庭用蓄電システムは大変人気なため時間帯によっては大変込み合います。

予めご了承くださいませ。
※対応地域は「東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・群馬県・栃木県」となります。

その他エリアについてはご相談いただければとおもいます。


───────────────────────────────────
お友達やお知り合いの方に紹介くださる場合は下記のページをご案内お願いいたします。
http://mshn.jp/r/?id=04l1j
ブログやMixi、ツイッターなどでも上記ページであればご紹介頂くのは大歓迎です。
※カタログやガイドブックへの直接リンクは禁止とさせていただいております。
───────────────────────────────────

2011年12月15日

日本初!某大手ハウスメーカー採用蓄電システムを先行試験導入!!

本日は、来年より弊社にて販売予定となる新蓄電システムの、

日本初となる試験納入が行われました。

 

実はこの蓄電システム、日本ではまだどこにも手に入らないモデルです。

 

電力会社の圧力のある日本では、

蓄電の開発が諸外国と比較し著しく遅れているのが現状ですが、

最も蓄電の技術が進んでいる韓国(韓国はヨーロッパへの蓄電技術の輸出がさかんで、

技術、システムともに日本以上に進んでいるのです。)の有名メーカーに赴き、

夏以降開発を進めておりましたが、

今回、日本初で最新の蓄電システムの試験納品をさせていただくことができました。

 

まさに待ちに待った瞬間でした。

 

この蓄電システムの素晴らしさは、インバーターにあります。

現状、日本でリリースされている家庭用蓄電システムインバーター出力の限界が

3KVA程度であり、家全体の電力をまるごと蓄電池から使用するとなると多額なコストそして、

巨大なスペースの確保が必要になるという問題があり、

よほどお庭の広い方など設置される方が限定されているのが実情でした。

 

夏以降、韓国の某有名メーカーへこの問題が解決できないかを打診しつづけていたのですが、

高出力かつコンパクトサイズのインバーターの開発に成功しました。

 

このメーカーに打診した際に、すでに誰もが知る某ハウスメーカーからのオファーが来ていたようで、

先日こちらハウスメーカーでの採用も決定したようです。

 

今回は、そのハウスメーカーよりも早く、試作モデルが現場に搬入されました。

恐らく今日本で最も優れている家庭用蓄電システムになります。

 

今までは、家全体の電力をまかなう蓄電システムともなると、

バッテリーボックスとコントローラーボックスの2台を並列に設置する必要があり、

かなりのスペースが必要でした。今回は、コントローラー機能部の超小型化が実現したことにより、

室内設置が可能になったため、外部設置はバッテリーボックスのみとなります。

 

試験納入のため、今回は仮設置となります。

2011-12-15 11.20.36_R.jpg

 

蓄電専用のディープサイクルバッテリーが到着。

従来のディープサイクルは容量の50%の使用が限界でした。

それ以上使用してしまうと劣化してしまうからです。

今回の蓄電専用ディープサイクルは、より使用できる容量が増えた最新設計の蓄電専用バッテリーです。

2011-12-15 11.37.17_R.jpg

 

今まで見たことのないディープサイクルです。

1個で約30キロもあります。

2011-12-15 13.53.16_R.jpg

 

そして、これが心臓部となるコントローラー。なんとこの小型なコントローラーで2KVA

のインバーター出力を発揮します。素晴らしいのは超小型化されたことだけではなく、

子ブレーカー単位での接続が可能となっており、部屋別での蓄電システムの制御が可能になりました。

家中まるごと蓄電される場合も、自由度の高い設計が可能になったのです。

これは革命的なことなのです。

順次3KVA、5KVAの高出力モデルもリリースされます。

2011-12-15 14.03.52_R.jpg

スイッチを左に入れると商用電力モードに切り替わり、右に入れると蓄電モードに切り替わる

設計になっています。太陽光発電以外の風力発電水力発電などにも対応可能な設計です。

万が一、太陽光など発電設備が止ってしまっても自動でディーゼル発電機が稼動し、

電力がノンストップで供給できるようにも拡張が可能な設計になっております。

2011-12-15 14.03.38_R.jpg

 

今回は2世帯住宅のお住まいとなり、1階の親世帯のリビングで2KVA、

2階の子世帯のリビングで2KVAの計4KVAのインバーター出力で設計されています。

もちろん将来的に、インバーター出力のアップや、設計変更、蓄電池の容量アップ、

電気自動車への対応も可能となっております。

また、ディープサイクルだけではなく、リチウムイオンバッテリーにも対応できる

今現在、日本では手に入らない高性能な蓄電システムなのです。

今回、間に合わなかったのですが、蓄電残量などがひと目でわかるモニター

設置予定です。

2011-12-15 14.04.05_R.jpg

今回は試験設置ということもあり、、コントローラーからダイレクトにバッテリーにつなぎこみを行い、

商用電力モード蓄電モードに切り替えた際に、どれくらいスムーズに切り替わりが行われるのか、

などを試験しました。結果はかつてみたことのない安定性を確認し、切り替わったことがわからない

程です。

2011-12-15 14.04.16_R.jpg

 

現在の日本の最新モデルでは、分電盤の回路別にインバーターを接続することが可能な商品は

ないのですが、こちらの最新モデルでは、回路別にコントローラーを接続することが可能になっています。

そのため、蓄電が必要な箇所にのみの設置が可能なのです。

そして何よりもコントローラーを室外ではなく超小型化されていることで、

室内設置が可能になったということです。

このようなコントローラーは日本では残念ながらありません。

2011-12-15 14.06.54_R.jpg

 

こちらが深夜電力チャージャー

深夜電力をタイマーでセットし、深夜電力蓄電池に自動で充電するシステムです。

このお住まいは蓄電専用で太陽光パネルを設置(1.9KW)しており、

売電目的ではなく、フル蓄電で設計しております。

そのため昼間は太陽光発電をすべて蓄電に充電される設計となっております。

2011-12-15 14.18.31_R.jpg

この深夜電力チャージャーでもバッテリーの残量が確認できます。

2011-12-15 14.18.45_R.jpg

 

 

太陽光パネルで発電された電力がこの接続箱に入り、

ここからバッテリーボックスへ蓄電がされます。

2011-12-15 11.38.11_R.jpg

 

今後スマートハウス化が進行する上で、

蓄電システムの必要性は言うまでもないのですが、

高性能で高容量なものとなると、家庭用としては手の届かないほど高額であったり、

設置スペースの問題で断念された方が数多くいらっしゃいました。

 

この新蓄電システムでは、まさにこれらの問題点が一挙解決された革命的な製品であることが

本日確認できました。

 

今後、各メーカーがしのぎを削り蓄電システムの開発、発売が今後続きますが、

この蓄電システムのレベルに達するには2年以上かかるだろうと予測しています。

それだけ、完成度・安定性のある蓄電システムです。

 

私も震災後、この半年間かけて蓄電にどっぷり浸かりたくさん勉強もしてきましたが、

その甲斐がまさにあったと思っております。

 

しかも、この商品を提供できるのは、現在日本では某ハウスメーカーと弊社グループのみと

なっております。

 

正式な販売は、現在量産体制を構築中でございまして、来年度より順次モニター販売を

行なっていきますので、どうぞお楽しみに。

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